第1類医薬品

【第1類医薬品】エスプライン SARS-CoV2&FLU(コロナ&インフルエンザ) A+B一般用2テスト分

第1類医薬品

この商品は第1類医薬品です。薬剤師による適正使用の確認後に発送されます。
ご購入に当たっては、ご使用者様の状態確認の為の質問に回答いただく必要があります。
薬剤師の確認が終了するまで注文は確定しませんので、表示されているお届け日時が変更になる場合があります。
また、薬剤師が適正でないと判断した場合には注文キャンセルとなりますのでご注意ください。
商品の発送までの詳しい流れをご確認ください。

3,960 (税込)

エスプラインは新型コロナウイルスとインフルエンザウイルスを同時検査する一般用検査薬として日本国内で初めて承認された検査キットです。
セルフチェックに備えて安心、2テスト入り。
・鼻腔ぬぐい液での検査
・20分で判定
・自宅で使用可能

  • 内容量
  • 2回分
  • 形状
  • 1回用検査キット2テスト分
    ・添付文書
    ・反応カセット
    ・滴下チップ 
    ・検体処理液
    ・滅菌綿棒
  • 成分/分量
  • (成分) 1テスト中
    1.反応カセット
    抗SARS-CoV-2モノクローナル抗体(マウス)
    抗A型インフルエンザウイルスモノクローナル抗体(マウス)
    抗B型インフルエンザウイルスモノクローナル抗体(マウス)
    アルカリホスファターゼ(ALP)標識抗SARS-CoV-2モノクローナル抗体(マウス)
    アルカリホスファターゼ(ALP)標識抗A型インフルエンザウイルスモノクローナル抗体(マウス)
    アルカリホスファターゼ(ALP)標識抗B型インフルエンザウイルスモノクローナル抗体(マウス)
    5-ブロモ-4-クロロ-3-インドリル-りん酸二ナトリウム塩
    2.検体処理液(スクイズチューブ)
    ・滅菌綿棒
    ・滴下チップ
  • 効能/効果
  • 鼻腔ぬぐい液中のSARS-CoV-2抗原、A型インフルエンザウイルス抗原及びB型インフルエンザウイルス抗原の検出(SARS-CoV-2感染疑い又はインフルエンザウイルス感染疑いの判定補助)
  • 使用上の注意
  • ■してはいけないこと
    検査結果から自分で病気の診断をすることはできません(添付文書内「この検査の使用について」に従ってください)。
    ■相談すること
    添付文書の記載内容で分かりにくいことがある場合は、医師又は薬剤師に相談してください。
    ■廃棄に関する注意
    本キットや検体採取に使用した綿棒などは家庭ごみとして各自治体の廃棄方法従って廃棄してください。
    使用後の綿棒等は感染性を有するおそれがありますので、廃棄時の取扱いには十分注意し、使用したキット(綿棒、チューブ等を含む)をごみ袋に入れて、しっかりしばって封をする、ごみが袋の外側に触れた場合や袋が破れている場合は二重にごみ袋に入れる等、散乱しないように気を付けてください。
  • 保管上の注意
  • 1)小児の手の届かない所に保管してください。
    2)直射日光や高温多湿を避け、1~30℃で保管してください。特に、冷凍しないように注意してください。
    3)本品の反応温度は20~37℃の範囲であるため、冷たい場所や暖房器具の近く等で検査を行う場合には反応温度が範囲外とならないように注意してください。
    4)品質を保持するために、他の容器に入れ替えないでください。
    5)使用直前に開封してください。
    6)使用期限の過ぎたものは使用しないでください。
    7)反応容器の検体滴下部および判定窓は直接手などで触れないようにしてください。
  • 使用方法
  • (測定準備)
    ・本試薬はそのままご使用ください。ただし、冷蔵庫などで保管されていた場合には反応カセット(アルミ袋のまま)および検体処理液を20~37度に戻してから使用してください。使用前に検体処理液(スクイズチューブ)を軽く1~2回振って、トップシールに付着した検体処理液を落としてください。
    ・検査を実施する前に、時計かタイマーを準備してください。
    <試料精製>
    1)検体処理液(スクイズチューブ)のトップシールを検体処理液の飛び散りが起こらないよう、片方の手でスクイズチューブの首部を持ち、もう一方の手でシールを持ってはがします。
    2)検体を採取した綿棒の綿球部分をすみやかにスクイズチューブ内の検体処理液に浸します。
    3)スクイズチューブの周りから綿球部分を指で挟み押さえながら10回程度綿棒を回転させて、綿球部分から採取検体を抽出します。
    4)スクイズチューブの首部より下で液面より上の部分を少し強めに押さえて、綿球部分から液体を搾り出しながら綿棒を取り出し、試料液を調整します。
    5)調製した試料液の入ったスクイズチューブに滴下チップ(ろ過フィルター入り)をしっかりとはめ込みます。
    <試料滴下>
    1)20~37℃で行います。
    2)測定に使用する数の反応カセットのアルミ袋を開封し、反応カセットを取り出します。
    3)反応カセット判定部の赤いラインが「r」の文字の範囲内にあることを確認します。「r」の文字の範囲内に赤いラインがない反応カセットや、ラインが消失している反応カセットは使用しないでください。また、黄色の凸部がすでに押されている反応カセットは使用しないでください。
    4)スクイズチューブ取り付けた滴下チップを通して、試料液を反応カセットの紫色の検体滴下部へ確実に2滴(約20μL)滴下します。
    その際に、反応カセット蓋と滴下チップの先端を10mm以上離して検体滴下部の中央に滴下してください。
    5)試料液滴下後、試料液が検体滴下部に確実に染み込むことを確認してすみやかに反応カセットの凸部の頂点部分を上から押して反応を開始してください。この時、凸部が完全に押し込まれたことを確認してください。
    6)20~37℃で20分間水平に静置し反応を行います。
  • 問い合わせ先(メーカー)
  • 富士レビオ株式会社 コールセンター
    TEL:0120-255-254
    受付時間:9:00~17:30(土日祝日除く)
  • メーカー
  • 富士レビオ株式会社
  • ブランド
  • エスプライン


皆さまの健康な毎日をサポート日本調剤が自信をもって
お届けするオリジナル商品です。

おすすめ商品

閲覧履歴

ページトップへ