


オリジナル
【指定第2類医薬品】5COINS PHARMA 睡眠改善薬「DS」錠 12錠
購入に関する情報
お一人様2個までご購入いただけます。
550円 (税込)
抗ヒスタミン剤ジフェンヒドラミン塩酸塩を配合した、一般用医薬品の睡眠改善薬です。寝つきが悪い、眠りが浅いといった一時的な不眠症状の緩和に効果をあらわします。1回2錠を就寝前に服用してください。
- 内容量
- 12錠
- 形状
- 錠剤
- 成分/分量
- *1回量(2錠)中
ジフェンヒドラミン塩酸塩 50mg
添加物:結晶セルロース,乳糖,カルメロースカルシウム(CMC-Ca),ステアリン酸マグネシウム,ヒプロメロース(ヒドロキシプロピルメチルセルロース),酸化チタン,マクロゴール,カルナウバロウ - 効能/効果
- 一時的な不眠の次の症状の緩和:寝つきが悪い、眠りが浅い
- 使用上の注意
- ■してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくないます)
1.次の人は服用しなでください。
(1)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(2)15才未満の小児。
(3)日常的に不眠の人。
(4)不眠症の診断を受けた人。
2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も使用しないでください。
他の催眠鎮静薬、かぜ薬、解熱鎮痛薬、鎮咳去痰薬、抗ヒスタミン剤を含有する内服薬等(鼻炎用内服薬、乗物酔い薬、アレルギー用薬等)
3.服用後、乗物又は機械類の運転操作はしないでください。(眠気をもよおして事故を起こすことがあります。また、本剤の服用により、翌日まで眠気が続いたり、だるさを感じる場合は、これらの症状が消えるまで、乗物又は機械類の運転操作はしないでください。)
4.授乳中の人は本剤の服用しないか、本剤を服用する場合は授乳は避けてください。
5.服用前後は飲酒しないでください。
6.寝つきが悪い時は眠りが浅い時のみの服用にとどめ、連用しないでください。
■相談すること
1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
(1)医師の治療を受けている人。
(2)高齢者。(高齢者では眠気が強くあらわれたり、また反対に神経が高ぶるなどの症状があらわれることがあります)
(3)薬などによりアレルギー症状を起こしたことのある人。
(4)次の症状がある人。排尿困難
(5)次の診断を受けた人。緑内障、前立腺肥大
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。
〔関係部位:症 状〕
皮膚:発疹・発赤、かゆみ
消化器:胃痛、吐き気・嘔吐、食欲不振
精神神経系:めまい、頭痛、起床時の頭重感、昼間の眠気、気分不快、神経過敏、一時的な意識障害(注意力低下、ねぼけ様症状、判断力の低下、言語の異常等)
循環器:動悸
泌尿器:排尿困難
その他:倦怠感
3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
口のかわき、下痢
4.2~3回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
[その他の注意]
翌日まで眠気が続いたり、だるさを感じることがあります。 - 保管上の注意
- (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。
(2)小児の手の届かない所に保管してください。
(3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わるのを防ぐため)
(4)使用期限を過ぎた製品は服用しないでください。 - 用法/用量
- 寝つきが悪い時や眠りが浅い時,次の1回量を1日1回就寝前に水又はぬるま湯で服用してください。
[年令:1回量]
大人(15才以上):2錠
15才未満:服用しないこと - 問い合わせ先(メーカー)
- このお薬についてのお問い合わせは、お買い求めのお店又は下記へお願いいたします。
奥田製薬株式会社 お客様相窓口
06-6351-2100(代表)
受付時間9:00~17:00(土日祝日を除く) - メーカー
- 奥田製薬
- ブランド
- 5COINS PHARMA
業界初(※1)の価格均一OTC医薬品ブランド「5COINS PHARMA」 ※1)当社調べ

日本調剤オリジナルの価格均一OTC医薬品ブランド「5COINS PHARMA」。
セルフメディケーションの推進にあたり、品質と有効成分量にこだわった上で、自社プライベートブランドだからこそできるお手頃価格を実現しています。
セルフメディケーションとは

セルフメディケーションとは、「自分自身の健康に責任を持ち、軽度な身体の不調は自分で手当てすること」(世界保健機関:WHO)と定義されています。
適度な運動、バランスの取れた食事、体調管理(体温・体重・血圧等の測定)を行うなど、日頃から健康を意識することが大切です。
軽度な体調不良を引き起こしたときは、薬局などで処方せんがなくても購入できる一般用医薬品(OTC医薬品)を上手に利用しながら、自分の健康を自分で守りましょう。
ご家庭の常備薬に

解熱鎮痛薬や胃腸薬、トローチなど、お客さまからのニーズの高い30品目を揃えています。
災害時や急な体調不良のための常備薬としてご活用ください。
