【指定第2類医薬品】イブ A EX 40T

1,079 (税込)

セルフメディケーション税制対象

備考

  • セルフ
    メディケーション
    税制対象

イブプロフェン200mgでつらい生理痛によく効く。

  • 内容量
  • 40T
  • 形状
  • 錠剤
  • 成分/分量
  • 2錠中に次の成分を含有しています。
    〔成分〕〔分量〕
    イブプロフェン200mg、アリルイソプロピルアセチル尿素60mg、無水カフェイン80mg添加物クロスカルメロースNa、無水ケイ酸、セルロース、ヒドロキシプロピルセルロース、ヒプロメロース、マクロゴール、ステアリン酸Mg、タルク、酸化チタン、ポリビニルアルコール、アクリル酸、メタクリル酸メチル共重合体
  • 効能/効果
  • ○頭痛・月経痛(生理痛)・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・腰痛・関節痛・神経痛・筋肉痛・肩こり痛・打撲痛・耳痛・骨折痛・ねんざ痛・外傷痛の鎮痛・悪寒発熱時の解熱
    筋肉痛・肩こり痛・耳痛・打撲痛・骨折痛・ねんざ痛・外傷痛の鎮痛
    ○悪寒・発熱時の解熱
  • 使用上の注意
  • ■■してはいけないこと■■
    (守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります)
    1.次の人は服用しないで下さい。
    (1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人
    (2)本剤又は他の解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。
    (3)15歳未満の小児
    (4)出産予定日12週以内の妊婦
    2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないで下さい。
    他の解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬、乗物酔い薬3.服用後、乗物又は機械類の運転操作をしないでください(眠気等があらわれることがあります
    4.服用前後は飲酒しないで下さい。
    5.長期連続して服用しないで下さい。
    ■■相談すること■■
    1.次の人は服用前に医師、歯科医師又は薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。
    (1)医師又は歯科医師の治療を受けている人
    (2)妊婦又は妊娠していると思われる人
    (3)授乳中の人
    (4)高齢者
    (5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人
    (6)次の診断を受けた人
    心臓病、腎臓病、肝臓病、全身性エリテマトーデス、混合性結合組織病
    (7)次の病気にかかったことがある人
    胃・十二指腸潰瘍、潰瘍性大腸炎、クローン病
    2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この説明書を持って医師又は薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。
    〔関係部位〕〔症状〕
    皮膚:発疹・発赤、かゆみ
    消化器:腹痛、胃部不快感、食欲不振、吐き気・嘔吐、腹部膨満、
    胸やけ、口内炎、消化不良
    循環器:動悸
    精神神経系:めまい
    その他:目のかすみ、耳なり、むくみ、鼻血、歯ぐきの出血、出血が止まりにくい、出血、背中の痛み、過度の体温低下、体がだるい
    まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。
    その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。
    〔症状の名称〕ショック(アナフィラキシー)
    〔症状〕服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、
    のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。
    〔症状の名称〕血液障害
    〔症状〕のどの痛み、発熱、全身のだるさ、顔やまぶたのうらが白っぽくな
    る、出血しやすくなる(歯茎の出血、鼻血等)、青あざができる
    (押しても色が消えない)等があらわれる。
    〔症状の名称〕皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、
    中毒性表皮壊死融解症
    〔症状〕高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲
    の発疹・発赤等が持続したり、急激に悪化する。
    〔症状の名称〕腎障害
    〔症状〕発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛
    (節々が痛む)、下痢等があらわれる。
    〔症状の名称〕再生不良性貧血
    〔症状〕青あざ、鼻血、歯ぐきの出血、発熱、皮膚や粘膜が青白く見える、疲労感、動悸、息切れ、気分が悪くなりくらっとする、血尿等があらわれる
    〔症状の名称〕無顆粒球症
    〔症状〕突然の高熱、さむけ、のどの痛み等があらわれる
    〔症状の名称〕肝機能障害
    〔症状〕発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、
    全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。

    こわばる、全身がだるい、赤褐色尿等があらわれる。
    〔症状の名称〕無菌性髄膜炎
    〔症状〕首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛、発熱、吐き気・嘔吐等があ
    らわれる。(このような症状は、特に全身性エリテマトーデス又は
    混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている)
    〔症状の名称〕ぜんそく
    〔症状〕息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があらわ
    れる。
    3.服用後、次の症状があらわれることがありますので、このような症状の持続又は
    増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師又は薬剤師に相
    談して下さい。
    口のかわき、便秘、下痢
    5~6回服用しても症状がよくならない場合(他の疾患の可能性も考えられる)
    は服用を中止し、この文書を持って医師、歯科医師又は薬剤師登録販売者に相談して下さい。
  • 用法/用量
  • 次の量を、水又はお湯で服用して下さい。
    〔年齢〕成人(15歳以上)
    〔1回量〕2錠
    〔1日服用回数〕2回まで。
    症状があらわれた時、なるべく空腹時をさけて服用して下さい。
    服用間隔は6時間以上おいてください。
  • 問い合わせ先(メーカー)
  • 本品についてのお問い合わせは、お買い求めのお店又は下記にお願い致します。
    エスエス製薬株式会社お客様相談室
    〒163-1488東京都新宿区西新宿3-20-2東京オペラシティタワー
    0120-028-193
    9:00~17:00(土、日、祝日を除く)。
  • メーカー
  • エスエス製薬

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